会社の歴史・実績には、その会社の姿勢や将来性があらわれます。ダイワハウスは創業以来、住宅メーカーのパイオニアとして新たな商品を次々と開発。この歴史と実績も、ダイワハウスの家の一部です。
ダイワハウスの技術力。それは研究、実験、検証を日々繰り返し、イメージではなく“事実としての品質・性能”を具現化するための力。耐震強度への関心、環境意識のさらなる高まり、超高齢化社会の本格到来・・・。近年、戸建住宅には、より高度な品質・性能が求められていますが、ダイワハウスは、確かな基本構造性能、豊かな居住環境性能、独自の先進技術によって、多様化する時代のニーズに応え、同時に住まいの新たなる価値を創造してまいりました。
そして半世紀以上に渡って磨き、積み上げてきた技術力をさらに高め、進化させた技術によって誕生したのが進化した家「xevo(ジーヴォ)」なのです。
| 1955 | 4月5日「大和ハウス工業株式会社」創業 創業商品「パイプハウス」を発売 |
2000 | 全地域全商品にて天井断熱「ブローイング工法」標準採用 |
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| 1994 | 総合技術研究所操業開始 産・官・学・ユーザーと広く連携して、研究・開発を開始 |
2001 | 住宅用風力発電システム「ハイブリッドチムニー」開発 留守宅モニタリングシステム「留守モニ」開発(後にルグランクラフティから採用) 外断熱通気工法の採用 (D001にて採用・以降、D001ER・GR、ステイトメントスプレモ、xevoに標準採用) 「免震システム」の開発 |
| 1995 | 加齢に伴う身体変化などが体験できる「シニアポーズ」の開発 | 2002 | 「プレセットPVシステム」の開発 |
| 1996 | 鉄骨フレームにウレタンを注入した「ウレタン外壁」開発 (トムマイカに標準採用) 先駆的な技術で構造安定性を高めた「DSQフレームシステム」大臣認定取得 (国内及び海外8ヵ国特許取得 : ルミネックス3に採用) |
2002 | 全商品「防犯配慮仕様」採用 機能性クロス「キトサンクロス」の開発 住宅用「ハイブリッドチムニー」発売 全商品24時間全般換気システム給気口に「オートブレス」採用 |
| 1997 | アルミ型材断熱サッシおよび複層ガラス(空気層12mm)の採用(ルグランシェールより順次商品に展開) 鋼製大引の採用(ルグランシェールより順次商品に展開) |
2002 | 「インテリジェンストイレ」および「健康かんりくん」開発 |
| 1998 | 全商品健康住宅仕様標準採用 | 2002 | 誰にも優しい「フレンドリーデザイン」展開 環境共生住宅 建設実績総合第一位 |
| 1999 | 次世代省エネルギー基準標準採用 (ステイトメントウイズEより順次商品に展開) |
2006 | 「住居医学講座」開設(奈良県立医科大学) 日経デザイン誌における「ユニバーサルデザイン企業取り組み度ランキング」総合9位、業界1位 プラグ型継手を採用した「D-TEC PILE」の開発 |
















